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かみやなぎあきらの官能小説もどき

フルタイムで働きながら官能小説家としてデビューも狙っているかみやなぎです。ひとまずの目標は毎日更新です。

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「陵辱マンション13 溢れる涙」

 私のアソコは紫色のバイブをすっぽりと飲み込んでいきます。

 「ああ・・・」

 バイブは思っていたよりも太くて、私の中を押し分けるように進んでいきます。

 「濡れているから入るでしょ?あ、いいね。その表情・・・雛・・・俺の方を見て」

 奥までバイブを入れました。

 「入れたわ・・・もういいでしょう・・・」

 長いのか少し根元が収まりませんでした。それでもバイブの先端は私の奥を突いていました。

 「まだだよ。こうしたら雛はどんな顔をするかな?」

 達也の手にはコントローラーのようなものが握られていました。

 「あ!やめて」

 ヴィーンとバイブは中で震えだしました。

 「ああああ!いやぁ!」
 
 バイブを抜こうとしましたが、振動のせいでバイブを締めてしまっています。粘膜全体が振るえ、粘液が溢れてくるのがわかりました。

 「や!やだ、止めて!」

 「また~。やだやだ言ってる割にはここはバイブを咥えて離さないじゃん。こうすればどうかな・・・」

 達也はバイブを掴み、もっと奥まで突っ込みました。

 「あああ!」

 子宮口を突き上げられ、バイブを締めていた力が抜けていました。達也がバイブを大きく抜き差ししました。

 「あ!ああ!」

 愛液が溢れ、バイブが滑らかに粘膜を刺激してきます。振動がクリトリスに伝わっていて絶頂がびっくりするほど早くやってきました。

 「あ!だめ!逝っちゃう!」

 びくびくと身体が震えました。達也がバイブを引き抜き、私の前に出してきました。紫色のバイブには白い粘液が絡みついていました。

 感じてしまったのです・・・恥ずかしくてまた涙がこぼれました・・・

 「いいよ。いい顔だ。おまんこが開いてヒクヒクしてるよ・・・まだ、欲しいんじゃないのか?」

 「いや・・・もう、いいでしょ?帰ってください・・・」

 濡れた脚を閉じ、スカートで隠しました。でもお尻が冷たい。 ソファが私の液体で汚れていました。こんなに濡れることは夫とのセックスではないことです。そのことがまた私を悲しくさせました。

 「こんなに濡らして、やっぱり雛は淫乱なんだよ。普通、強制させられて入れたバイブで逝かないだろ?もともとそういう女なんだよ」

 そうでしょうか・・・私はそんなにいやらしい女なのでしょうか・・・

 「でも、そんな雛を引き出せるのは俺だけだ」

 達也はベルトを外し、ジーンズとトランクスを下げました。そこにはバイブよりも一回りおおきいペニスがそそり立っていました。

 「さ、雛だけ逝ったら不公平だよ?俺のも慰めて」

 あ・・・達也の先端からは透明な液体が溢れていました。時々ピクピクと動くペニスは紫のバイブよりも卑猥でした。

 「お願い・・・もう、やめて・・・もう達也とは終わったことじゃない・・・」

 唇に先端が触れます。

 「・・・終わったのかな?いや、俺の中では終わってないんだよ。結婚して誰かのモノになっても、雛が・・・欲しい」



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コメント


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なんて・・

酷い男だ!!

そう思いながら読んでます・・・


でも、下半身はかみやなぎさんの願う通りに、
ギンギンになってしまってます。

そう、まるで嫌なのに感じてしまう、雛と同じように・・・苦笑


続き・・・
楽しみにしてますね。

けんけん | URL | 2012-12-10(Mon)18:46 [編集]


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